AI(人工知能)時代の未来を生き抜く「頭のよさ」って何だろう

May 4, 2018

スタッフより

 


乳幼児教育アドバイザーで心理カウンセラーのイトウです!

さてさて
科学技術の進化により、
私たちの生活にも少しずつ変化があります。

先日、パン屋さんに行きました。
パンを置くだけで、機械がパンの形を認識し自動計算、金銭授受も機械化されていました。
(゚Д゚)

高校生の時に初めてアルバイトしたのがパン屋さんでした。パンの値段を覚えるのができなくて、すぐに辞めたことを思い出したのでした。
( ̄▽ ̄;)

スマホに向けてしゃべれば、その言葉が即文字になる時代、相変わらず小学生は日々漢字ドリルをこなしています。
また、計算ドリルも毎日やります。速く正確に計算ができることよりも、それが可能なコンピューターを使いこなすほうが合理的?

本当に必要なスキル、知識って何だろう?「頭がいい」ってどういうことだろう?

ラボのスタッフは変わりゆく未来からの逆算で、子どもたちに「今」必要なチカラをつけるべく、日々研究中。

乳幼児期に必要なことは
時代が変わってもさほど変わらないです。主に母親との愛着形成、絶対的安心感。

自宅でDVDを見せるより、たくさん抱っこしてふれあい、お話して、笑ってください。テレビやDVDはBGM的な効果しかありません。今ここにいる生身の人間が私だけに話してくれている、というのがコミュニケーション能力の根本を育てます。

そして、重要なのが言語習得、語彙力。

自分の気持ちを自分の言葉で伝えられる子、どんな気持ちであれ、安心して親に話せるような基本的信頼関係があれば、少し先の育児がぐっと楽になるんですよ。

言葉をなかなか話さないと悩むママさんが本当に多いです!!
脳科学の観点からみると、お子さまが話せるようになってから話しかけるのでは遅いのです!!!
生後3ヶ月でも遅いくらいなんですよ!!

ラボキッズでは、ひとりひとりの様子をみて、はっきりわかりやすく正しい言葉のシャワーをいっぱい浴びせています。
たとえ話せなくても、言葉はどんどんインプットされていくのです。
また、良質な絵本やオリジナル教具で語彙力をつけます。
「お勉強」という感じでなく、日常保育の中で自然に言語能力が身に付くようになっています。

他にはない、けんじ先生のキッズヨガ、
思いっきり走り回れる人工芝でいつの間にか心も身体もすくすく育ちます。

是非、見学にお越しくださいませ!
GWの特別プランもお見逃しなく!!

 

 

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お問い合わせはこちらから

 

MIRAI LABO ∞ KIDS: (0歳から5歳向け)

https://www.mirailabo-kids.com

 

コドモクリエイターズインク: (6歳から12歳向け)

http://www.kodomo-creators-inc.com

 

ミライLabo: (ミライLaboは、0歳から12歳の子どもたちのためのラボとなっています)

https://www.facebook.com/mirai.labo8/

 

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